診療科目|いずみ中央矯正歯科クリニック【仙台市泉区 歯科医院】

診療科目

矯正歯科

小児歯科・一般歯科

お子様の矯正治療 (健康な体と豊かな表情のために)

子供の不正咬合の問題点として、お顔や顎の骨の成長発育に影響を与え調和のとれた顔貌の形成ができなかったり、 適正な咀嚼運動が行えず顎関節に負担がかかり正常な関節の発育・形成に悪影響を与えることがあること等が知られています。 矯正治療により早期に問題点が解決されれば良好な成長発育が促され健康な体と豊かな表情を得ることになるでしょう。

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大人の矯正治療 (素敵なスーパースマイルのために)

矯正治療は子供の頃にするものというイメージがありますが、当クリニックでは最近は大人の患者さんも増えてきております。 矯正治療により患者さんは健康的で生き生きとした魅力的なスーパースマイルを手に入れられ、 より自信に満ちあふれた社会生活をおくられるようになっています。 あなたも自分の財産となるまっすぐな歯並び・素敵なスーパースマイル・知的な横顔を手にされてはいかがでしょうか。

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矯正治療の進め方

1.ご相談
気になる点についてのお話を伺いながらお口の状態に合わせた治療法や時期等についてご説明いたします。お気軽にご相談ください。(約30分)
2.検査
治療を始めるために必要なレントゲン写真、歯列の模型、お口やお顔の写真等の諸検査を行います。(約1時間)
3.診断
検査資料の分析結果から問題点や治療法について具体的なご説明をいたします。(約30分)
4.治療
矯正装置を装着し治療を開始します。
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矯正治療の一般的リスク・副作用

口腔内に装置がつくため磨きにくくなり、虫歯や歯周病のリスクが高まる。
歯の移動が始まると初期に違和感、軽い疼痛等が感じられる。
歯の移動のしかたには個人差があり治療の期間が長引く症例もある。
歯を動かすことで歯根吸収が起こることがある。
動的治療中に関節雑音等の顎関節機能障害の症状が一時的にでることがある。
様々な問題により当初予定していた治療計画を変更する可能性がある。
動的治療が終了後、保定装置の装着が十分でないと後戻りが生じることがある。
あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化することもある。
保定終了後親知らずが生えてきて、凹凸が生じる可能性がある。